おはようございます。
MJさむらいさん。上手ですね♪
私が記事にした不思議なコーチは、口だけじゃなくて、こういった技(ものすごく失敗も多いけど)を惜しげもなく、子ども達に見せてくれるのですよ♪
それを見ている子ども達の楽しそうな顔といったらありません。
私は、指示的なコーチは沢山いても、子ども達と一緒にサッカーを楽しむコーチは少ないと感じています。
日本に帰国されたら、ぜひジュニアサッカーのコーチをしてください(^^)
おはようございます。
お褒めの言葉ありがとうございます。
でも、まだまだ課題は多いです。
見ていただいたらわかるんですが、ようやく出来ているだけで、安定感がないんです。ボールに遊ばれてますよ。
不思議なコーチさんは面白そうな人ですね。
きっとサッカー大好きなんでしょうね。
実は僕は春から子供をこちらのサッカースクールに通わせようと思っています。今5歳と4歳です。
そこはフランス語でまったく言葉が通じないのですが、でしゃばってコーチングもしようと思っております。
日本に帰国する前からコーチの経験も積んで見ます。
実は若い頃に時間の余裕のあった頃コーチの経験もあるのですが、今考えると反省が多いです。
コーチングは経験が少ないので先輩コーチの方々のブログを参考にして勉強させていただいております。
ハラサワさんとかすごいですね。
お母んさんのブログも親から見た立場でとても参考になります。
今後ともよろしくお願いします。
そうでしたか。
思うに、サッカーのコーチは受け持つ年代によって、全然違いますよね。
タロのチームの鬼コーチも、タロが幼稚園のときは、それはそれは優しかった。
幼稚園の子が使うボールは、軽くて小さいのだけど、それでも体の割合からすると大きく見えて、あの頃のタロは本当に可愛かったです。(過去形(^^;)
その年頃のお子さんとのサッカーでしたら、ご自身も心底楽しむことが出来そうですね♪
でも、ひょっとしたら、MJさむらいさんにとっては、ものたりないかも(><)
永年コーチの経験があるかたは子供と接する術を日々学んでいるんだと思います。
これは自分がプレーする事とは全然違うと思っています。
子供が成長するのに合わせて自分が出来る事を続けていこうと思っています。
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